ANIMAL QUEST

突然ですが、最近マウスパッドがほしいなーと思う筆者です
マウスパッドなんてなくても困らないけど、あるととても便利なんですよね
マウスの動きがスムーズになるのだから、作業効率が上がるに違いない
ベラジョンカジノのようなオンラインカジノも同じで、あるととても便利です
日本社会にはすでにパチンコホールなどが存在しているのでオンカジがなくても困らない
けれど、オンカジは緊急事態宣言がでても蔓延防止措置がでても関係なしに遊べますからね
スマホ一台あればいつでもどこでも、自粛していても遊べるっていうのが今のメリット
やっぱりあると便利なものというのは、ゆとりのある人生には大事なものなんだと思います

動物と戯れてみた

今回のレビューは新台の「ANIMAL QUEST」
その名の通り(擬人化された)動物たちが主役となっている台です
ちょっとどんな動物かがわかりにくいものもありますが、どれも可愛くデザインされている

盤面の様子はこんな感じになっていて、擬人化動物に奇妙な仮面、恐ろしげな目玉など
配当が高いのは擬人化された動物図柄というのがわかりやすくていいですね
ちょうどこの画像で光に囲まれている緑と紫の仮面が「ザ・フール」に似ていると思う
と、突然のジョジョネタをぶっこんでしまいましたがスルーしてはじめていきます
最低ベットが0.10なのでまずは0.10ドルで30回ほど回してみました★
なんだか配当もとても少ないし、味気なさしか感じないので0.20ドルにあげて、、、
目玉図柄がWILDで、これは結構頻繁に停まるし当たりに一役買ってくれていると思います

意外にもスムーズに、マイナス4ドルほどでフリースピンを獲得することができました
正直なトコロどの図柄でフリースピンになったのかこの時点では理解していません
とにかく10回のフリスピ、どんな感じなのか体感してみるしかないかな

1回転目にこのようにでかい図柄が出ていたので何かが起こると思って期待しましたが
これはこの大きさの図柄というわけではなく、マルチプライヤー対応図柄ということらしい
フリースピン中は左が×5で右が×2のマルチプライヤー図柄ですという表示ですね★

超超大当たり!超超なんて令和で見かけることのない文字を懐かしく思います
超超以外はこれといって大きな当たりもなく、10回が静かに終わりました

なんとかプラス6ドル近く出たので気分良くプレイを進められそうです

誰にだって間違いはあるのさ

ここでSCATTERがどの図柄だったのかが気になったので説明を見ることにしました
筆者の予想では石版のような四角い図柄がSCATTERのはず

目玉図柄がワイルドというのは思っていたとおりでした♪
が、え?え??これがSCATTER図柄だったの?と3度見くらいしたほど驚いた
SCATTERの箇所には、マントヒヒみたいな緑と朱色のただの仮面がそこにありました
2つのSCATTERと1つのWILDでフリースピンを10回獲得できるようなことが書いてある
こんな低配当図柄っぽいのが?じゃあいかにもな石版はただの飾りなの?
頭の中はハテナでいっぱいだけど、書いてあるんだから仕方がないですよね

でもやっぱり複数のマントヒヒとWILDが盤面にきてもなにも起こりませんでした
これは近いうちに修正がはいるんじゃなかろうか、、、
そうこうしているうちに、石版と目玉WILDが2個ずつ盤面に停止していました

そしてフリースピンに突入!やっぱり石版がSCATTERで間違いないよなー
マントヒヒと目玉WILDと言われたらそれまでですが、筆者はやはり石版がSCATTERだと思う

マイナス9ドル弱で入った2回目のフリースピンでしたが、終盤に20ドルの配当を得ました!
そのおかげで収支もプラス12ドルほどに転じ、ほっとひといきです♪
いきなり台のメンテナンスにはいったら嫌だなと思ったので素直にここで撤収しました
誰にだって間違いはあるんですね~この記事が公開される頃には修正入っているかな?
★このあと修正が入ったかどうかご自身の目で確認してくださいね⇒ベラジョンカジノ

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