CAROL of the ELVIS

そろそろクリスマスがやってきますね
今日はクリスマス直前ですし、クリスマスっぽい台もやってみようと思い
比較的相性の良いインターカジノで何かないかなーと探しました
「CAROL of the ELVIS」エルフのキャロル(クリスマスの聖歌)かな
可愛らしいしクリスマスっぽい雰囲気が漂っているのでこれにします

変わった形のリール、盤面の両脇には緑と赤の小人がいます
変則的な形をしたリールは痛い目にあっている率が高いため、一瞬怯みました
そうじゃなかった台もあったはずだ、と記憶の糸をたぐりよせ、気を持ち直します

この台は当たりがくるとリスピンとなり、配当に絡んだコマの数だけ曇った窓が開放されます
だいたい3~4連鎖ですべての窓が開かれますが、2連鎖以上がなかなか難しい

0.10ベットからプレイ可能な台で、筆者もはじめは0.10でやっていましたが
通常時の配当はとても低いため0.25にあげました
0.25ベットでも2段階目で0.42ドルあたりの配当なので、連鎖が続かないと厳しいです
台の厳しさとは裏腹に、オルゴール調の優しい音楽が眠気を誘ってくる

曇った窓を12個開放するまでがとても長く根気がいります
窓がすべて開放されるとリール両脇にいる小人の出番となります
左にいる緑の小人はマルチプライヤー、右にいる赤の小人はエキストラライブに対応
マルチプライヤーはわかるけれど、エキストラライブってなんだろう??

すべての窓が開いた状態で配当がつくと、赤と緑にわかれます
(通常時はこの赤と緑の光が白色です)

それぞれ小人の下にあるランタンが点灯していき、5つたまると小人の手元の数字が増えます

ランタンがマックスになってマルチプライヤーが増えても、配当は些細なものだったりします
エキストラライブが何なのかはわからないまま、、、

随分と長い時間プレイしましたが、ランタンのところまでいけたのはたったの2回のみ
配当も3.3ドルと2.4ドルというひどい有様でした(0.25ドルベット)
小人のキャラクターは可愛いし、音楽も癒やされるオルゴール調でとてもいいのですが
これ以上続けると精神的・金銭的にクリスマスどころではなくなりそうだったのでヤメ!
クリスマスの雰囲気は味わえましたが、高い代償を支払うことになりました(ΦωΦ)
どうやら筆者は季節モノの台は勝てる傾向にあると過信していたようです
こういうときこそいつもの定番台を打つべきだったのかもしれませんね
明日は普通の台で取り返したいと思います

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